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ライフビジョン研究室の​ミッション

人生100年時代。
長生きが「リスク」と語られることの多い今、
私たちは 不安に縛られず、自分らしい人生の最終章を描ける社会 を目指しています。

お金・健康・人間関係・介護・相続など、避けられない現実課題に向き合いながらも、
人生の目的(ライフビジョン)を中心に据えた生き方 を支援すること。

セカンドライフを3つのステージに分け、
それぞれの段階で必要な準備・学び・行動を整理し、
計画的に人生後半をデザインできる仕組み を提供すること。

カウンセリングやコーチングを通じて、
一人ひとりが自分の人生に希望を持ち、
輝きと充実を感じながら生きられる未来 をつくること。

ライフビジョン研究室は、
「不安からの解放」と「希望ある人生設計」を両立させるための伴走者であり続けます。

 

こんにちは、吉川和世です

 

日本は世界一の長寿国となり、「長生きリスク」という言葉が象徴するように、老後への不安が多くの方の心を重くしています。

お金、健康、パートナーとの関係、介護、相続…。
いつ訪れるかわからない個人の不安や社会全体の課題を少しでも解消したいと考えています。

「未来に希望を持って生きられる人を増やしたい!」

その思いで、ライフビジョン研究室を立ち上げました。

明るいthe 3edライフのためには、

 1. 正しい知識と情報を得ること

 2. 早めに準備や対策をとること

 3. 将来の明るいビジョンを掲げること


この3つが欠かせません。

シニア世代の終活だけでなく、ミドル世代のライフプランニングも含めて、あなたの人生がより豊かに、より明るくなるよう、心を込めてサポートいたします。

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Kazuyo Yoshikawa

1961年鹿児島県生まれ。東京学芸大学教育学部卒業。リクルートで大手上場企業の新規部門の採用企画や出版社にて開業医向け雑誌の編集業務を担当。教育系NPO法人を立ち上げ、12年間代表理事兼コーディネーターとして活動。
50代後半で離婚を経験し、61歳で10歳年下のパートナーと再婚しつつ、94歳の母親と同居し楽しいセカンドライフと明るい終活を実践中。熟年夫婦の相談にも乗っている。

​        Amazonkindleより出版中           

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悩める40代 表紙 (1).jpg

​読み放題(kindleunlimitted)会員は無料で読むことができます

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2026年4月発刊

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